t_tsuji58

こういうの一回乗ってみたい。

来訪者用の自転車置き場しかないとか…。

東京・日比谷公園付近の路上に平日の無断駐輪自転車が増えた。真向かいの厚生労働省と環境省が入る合同庁舎で自転車通勤が禁止されたのが発端らしい。

「幹部の公用車を減らし、駐車場を職員向け駐輪場にして」との要望も上がったが、却下。自転車支持派の職員は「メタボや温暖化対策を受け持つ役所なのに」。

富士見坂は友人の家が近いから行ったことある。もちろん徒歩。クロスバイクでそこまで出ていくのが大変だから登る機会ないかも。

私は東京を、点でしか捉えていなかったのである。

実際に東京に住み始め、自転車に乗り始めると、これが点から線に変わる。

駅間の連続性を自転車の移動から感じ取ることができるようになるのである。

この連続性が東京と大阪の最大の違いだ。

点ではない。

東京は、連続的な密度が「特に」高い街だ。

特に東京駅、新橋駅などを中心としたいわいる都心と言われているエリア、

また新宿や池袋、渋谷を中心とした副都心と言われているエリア。

ここらの密集度が違うのである。

それは駅前だけではない。